多可町自慢の逸品「道の駅杉原紙の里・多可」の播州百日どりの唐揚げ!

1000年の歴史と伝統をもつ兵庫県の重要無形文化財・伝統工芸品『杉原紙』の手漉き体験やキャンプ・川遊びなど、さまざまなアクティビティが楽しめる「道の駅杉原の里・多可」。
アクティビティで空腹になったお腹をもれなく満たしてくれるのが、、駅長おすすめの播州百日どり!
『播州百日どりの唐揚げ』は「道の駅杉原紙の里 多可」の名物。
唐揚げを求めて遠くから訪れる方も少くなくありません!

「播州百日どり」はその名の通り、卵から孵化しておおむね100日間肥育される播州の鶏。
大きくほおばって噛んだ瞬間、口中にジュワーっと肉汁が広がります。また、一般的に鶏のむね肉はパサつくものが多いのですが、「播州百日どり」はむね肉もしっとりふっくら。

4月5日(日)グラベルロングのエイドで『播州百日どりの唐揚げ』をご堪能いただきます。

道の駅杉原紙の里・多可
住所:兵庫県多可郡多可町加美区鳥羽733-1
営業時間:9:00~17:00
8:00~17:00(日曜日のみ)
※平日・休日・祝日ともレストランは16:00まで
定休日:毎水曜日(祝日の場合は翌日)
インスタグラム:@sugiharagaminosato

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次